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・何度言っても勉強をしない。

・勉強したと思っても全然続かない。

我が子が勉強嫌いだと「なんで勉強しないの?」とママはヤキモキしてしまいますよね。

でもここでママが子どもに「勉強、勉強」というのは逆効果です。

そのような対応は、さらに子どもを勉強嫌いにさせてしまいますから。

すでに勉強嫌いになってしまったお子さんが、勉強嫌いを克服するために大切なのは「勉強って楽しい!」と気付けるきっかけ作りをしてあげることです。

ここでは子どもがゲーム感覚で勉強に取り組めるようになる「RISU」というタブレット教材の紹介をしています。

AI(人工知能)によって子どものやる気を引き出す仕掛けがいっぱいのRISUは、これまでの塾や通信教材とは全く違う新しい教育システムです。

子供が遊ぶみたいに勉強に取り組むようになるRISUをあなたも試してみませんか?

好奇心が旺盛で反抗期をまだ迎えていない小学生の間に、お子さんの勉強嫌いを克服してあげましょう。

RISUをお試しで使ってみたい方はこちら

RISUで4歳の娘が足し算できるようになりました!

「RISUって何?初めて聞いた」というママも多いでしょう。

私も4歳の娘にちょうどいい教材探しをしていて、たまたまネットで見かけて知りました。

ネットで一日8分のRISU学習で四谷大塚模試で全国1位をとった小学生がいるという記事を読んで「何っ!?(; ・`д・´)」と思い、RISUのお試し体験をしてみたんです。

実際にRISUを使ってみたら目からウロコ!

これまで娘にいくつかの通信教材を使ったことがありましたが、他の教材では絶対できないような仕掛けが満載!

そしてこの仕掛けによって娘もゲーム感覚で算数ができるようになったんです。

私の娘はまだ4歳ですが、RISU学習で指を使わなくても足し算が出来るようになりました!

また算数が大好きで、車に乗っている時や買い物している時も「ママ、クイズ出して~」と言ってきます。

娘のいうクイズというのは足し算問題のことなのですが、娘の中では勉強はもう「クイズ」なんです。

完全に勉強が遊びの一環になっている状態です。

RISUを使っている子供の75%が、実際の学年よりも上のステージの問題を解いているそうなのですが、やはり「好きこそもののじょうずなれ」なのでしょう。

RISUを使うと勉強が楽しくなる。

勉強が楽しくなるから成績が伸びるという好循環が生まれるんです。

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RISUを使うと子どもが勉強にハマる7つの理由

先ほどの娘の体験談を読んで「たまたまじゃないの~?」と思っているママもいるかもしれませんね。

そのようなあなたのために、なぜこれほどにもRISUは子供の心をつかむのかを説明していきます。

その子の実力に合わせたレベルでスタート!

RISUは自宅に届くと一番初めに実力テストを行います。

そしてその実力テストの結果から、AIがその子にあったレベルに合わせた学習をスタートします。

その子にあったレベルの問題が出されるので「分からない」「難しい」という気持ちになることなく「僕も出来るんだ!」という気持ちになれるんです。

勉強嫌いになる原因って「苦手意識」が大きく影響するので、子どもの勉強嫌いを克服するには、スタート地点で「苦手意識」を持たせないというのも非常に重要なポイントです。

RISUなら、勉強嫌いな子が抱える「苦手意識」を自然な形で取り払うことができますよ。

~実際に使ってみての感想~

RISUの対象年齢は4歳~12歳までなので、実力テストは4歳の娘からすると絶対解けないような足し算や掛け算の問題も出てきました。

でも、そのような時は「習っていない」にチェックしたらOK!

出来る問題だけ解いて実力テストをします。

正直、実力テストをしている時は「これ、4歳の子には難しすぎるんじゃないの?」と思いましたが、実力テストが終わって普通の勉強の画面になったら一安心。

RISU学習がはじまると数をかぞえたり、どっちが多い・少ないかを選んだりといった4歳児レベルの問題になっていました。

実際の問題がこんな感じです。

AI(人工知能)ってマジすげーな!と感動しました。

AIが子ども1人1人に合わせた問題を出題

実力テスト終了後も、AIがその子の理解力や実力に合わせて問題を出題してくれます。

大人だって、いきなり問題の難易度が上がって全然問題がとけなくなったら一気にやる気がなくなりますよね。

それは子供も一緒。

「分からない」「難しい」と感じる問題ばかりに出会うと、どんどん勉強が嫌になってしまいます。

子供のやる気を維持してあげるために大切なのは、子どもの「出来た!」という達成感を維持してあげることです。

そしてAI(人工知能)で問題を出題するRISUなら、その子が「出来た!」と達成感を感じられるような問題を出題してくれるんです。

他の教材では1人1人の学力に合わせて進めるなんて不可能ですからね。

途中でつまずいてついていけなくなり、そこから勉強しなくなるなんてことも少なくありません。

RISUなら子どもが自分のペースで成長できるため、子どものやる気を維持してあげられるんです。

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一問ずつ100点と言ってくれるので達成感がある!

RISUは一問ずつ正解するたびに「100点!」と表示してくれます。

大人からすると「だから?」と思うかもしれませんが、子どもにとって「100点」という響きは非常に嬉しいものです。

私の娘も「100点」が出るたびに「やったー」と喜んでいます。

そして勉強をヤル気にさせるのに、非常に大事なのがこの「やったー」と思える気持ちです。

「やったー」という達成感を感じると、人は脳からドーパミンという物質が出るのですが、このドーパミンこそ「やる気」の源なんです。

達成感を感じると脳からドーパミンが出て、さらに「もっと頑張りたい!」と思うようになるという好循環が生まれるんです。

大人からすると一問ずつに100点と表示されることに対して、さほど興味を持たないかもしれませんが、子どものやる気を引き出すためにはこのような小さな仕掛けが非常に重要なんです。

ロールプレイング形式で進むのでゲーム感覚でやめられない

RISUは問題を解いていくとロールプレイング形式でレベルが上がっていきます。

これもRISUがゲーム感覚で取り組める仕組みのひとつです。

子供ってドラクエとかポケモンとか大好きですよね。

「冒険」を疑似体験できるロールプレイング形式だからこそ、子どもの「続きが気になる」という好奇心を刺激できるんです。

だからRISUを続けてしまうというすごい仕掛け。

カギを集めるまで気になってやめられない

RISUは問題を5つ解くとカギが一つもらえて、カギが3つ揃うとスペシャル問題に挑戦できるのですが、この仕掛けによって「カギを集めたい」という気持ちが生まれます。

うちの娘はまだ小さいので「カギをもらえた」というのが、ただただ嬉しいようです。(笑)

ただこのカギを集めるという仕掛けもすごく考えられた仕掛けになっています。

カギが3つ集まるまではこのように、空白として表示されるのですが、

このように表示されると、ここにカギを埋めないと!という気持ちになってしまうんですよね。

これって心理学的にも理にかなっていて、人は中途半端なものを見るとその隙間を埋めたくなるという心理が働くのですが、このカギの表示もまさに「埋めたい」という心理が働くんです。

だから「あと一問だけしよう」と、つい続けてしまうんですよ。

適切なタイミングで復習をしてくれる

RISUは単に「達成感」を感じられる問題を出すだけではありません。

それではただの甘やかし教育ですからね。

過去に間違えた問題を適切なタイミングで出題し、本人が間違いを克服できているかを確認してくれます。

この時も、本人が達成感を感じている合間に苦手問題を出題してくれるので、苦手意識が生まれにくくなっています。

また本人が苦手としている問題を忘れたころに再び出すことで、しっかりと本人の力にしていってくれるんです。

これこそAI(人工知能)だからなせるワザといえますよね。

正直、先生や親が教えるよりもAI先生の方が優秀なのでは、、、と思ってしまいます。

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東大生がその子に合わせて動画解説してくれる

やはりタブレットだけでは理解できない!という時もありますよね。

そのような時は東大をはじめ早稲田など日本のトップレベルの大学生が、その子の理解度に合わせて動画で解説してくれるんです。

現役大学生のフォローがあれば「タブレット教材だけで本当に勉強できるの?」と思っていたママも安心ですよね。

RISUだからできる高度なサービス!

RISUがすごいのはタブレットの機能だけではありません。

まだまだある、RISUの行き届いたサービスを紹介します。

子供の学習状況がママの携帯のメールに届く

RISUは子供の勉強の進み具合をママ宛てのメールで教えてくれるんです。

また子供の勉強の取り組み具合に合わせて、ママはこのように関わってあげましょうという関わり方のアドバイスも書いています。

↓実際に送られてきたメールがこちら

親としては、子供がきちんと勉強しているのかは気になるところですよね。

だからついつい「ちゃんと勉強してるの?」なんて聞いちゃって地雷を踏んでしまうわけですが、RISUならきちんと子供が勉強に取り組んでいるかをメールで教えてもらえるので、余計な一言をいって子供のやる気を奪ってしまうという危険性がないんです。

だからさらに子供のやる気を維持できるというわけです。

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タブレットが届いたらWi-Fiにつなぐだけで、初期設定は一切なし!

タブレット教材って初期設定とかがありそうで不安ですよね。

私も正直、RISUが我が家に届くまでは不安でした。

「最初に面倒な初期設定とかあったら嫌だな」と思っていたのですが、届いて行った作業はWi-Fiにつなぐのみ。

すでに子供の名前などは入力されているようで、電源を入れるとタブレットに子供の名前が表示されました。

始めに面倒な初期設定などはなくネットにつなぐとすぐに学習をスタートできるので、機械が苦手、、、というママも安心してお試しできます。

箱から出してネットに接続したら、後はこのスイッチを入れるだけで開始できます。

万が一壊しても5980円

子供にタブレット教材をさせるときに気になるのが「破損」ですよね。

特にタブレットがリースの場合、子供が運んでいるのを見るだけでもヒヤヒヤしてしまいます。

RISUもタブレット本体はリースなのですが、万が一壊してしまったときの自己負担額が5980円なんです。

本当は24000円かかるそうなのですが、充実の安心サポートを行うために5980円になっているそうです。

万が一、破損してしまっても負担額が5980円というのは、ママにとってかなりの安心材料ですよね。

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RISUを使う時の注意点

かなり魅力的なRISUですが、RISUなら100%絶対に子供の勉強嫌いを克服できる!というわけではありません。

子供の勉強嫌いを克服するために大事な注意点があります。

お母さんの過干渉は絶対ダメ!

どんなに良い教材を使っても、ママが過干渉になったり余計な一言を言って子供のやる気を奪ったりしてしまっては元も子もありません。

私自身、子供時代に母の過干渉によって勉強嫌いになった経験がありますが、どんなに良い教材、良い環境を作ってもママの「勉強しなさい」「なんで出来ないの?」の一言で全て台無しになってしまうんです。

RISUで子供のやる気を起こすためには、ママ自身も子供への関わり方を注意していきましょう。

こちらの記事は私が学生時代に勉強嫌いを克服して学年1位を取ったときの話を書いています。

子供が勉強嫌いになる原因は親!勉強嫌いが学年1位を取った驚きの方法とは?

合わせて読んでいただけると、子供の勉強嫌いを克服するために大事なことをより深く理解していただけるかと思います。

RISUは算数特化のタブレット

RISUは算数特化のタブレットなので、残念ながら他の教科はありません。

ただ勉強嫌いの子供に勉強に興味を持ってもらうためには、いきなりすべての教科をするよりも1つの教科に絞る方が関心を惹きやすいといえるでしょう。

「国語も算数も英語も、、、」となると頭がパンクして、「やらされてる感」を抱きかねません。

また算数なら読解力と思考力の両方を鍛えることができるので、算数で勉強の楽しさを知ることができれば他の教科も相対的に成績が伸びることが期待できます。

RISUの料金プランと申し込み方法

RISUの利用料は毎月2480円のみです。(学習ステージがどんどん進む場合にのみ、追加料金があり。)

入会費や教材費などは一切不要で、タブレット代でさえ無料です。

RISUは一年契約が基本で、契約時に一年間分一括で29760円支払うことになります。

ただ途中で解約した場合でも手数料はかかりませんし、解約後もタブレットを復習用に利用することは可能です。

今なら先着50名限定でRISUのお試しができます!

今なら先着50名に限り、RISUを一週間お試しすることができます。

なので、まずはお試しでRISUを使ってみて子供の反応を確かめてみませんか?

RISUのお試しはこちらより申し込みできます。

RISUをお試しで使ってみたい方はこちら

申し込みクーポンコードは「tmb07a」ですので、申し込みの際はこちらのクーポンコードを入力してください。

*申し込みが50名に達した時点でお試しはできなくなりますので、使ってみたいなと思った場合は今すぐ申し込むことをお勧めします。

さいごに:AIを使ったRISUで子供の勉強嫌いを克服しませんか?

子供が勉強嫌いで「どうしたらいいの?」と悩んでいるママはRISUで子供に勉強の楽しさを知ってもらうことから始めましょう。

子供が勉強嫌いなのは

・苦手意識

・やらされている感

・母親の過干渉

が大きな原因です。

RISUならAI(人工知能)で子供に苦手意識を持たせないように問題の出題を工夫してもらえます。

またゲーム感覚で取り組めるので「やらされている感」がなく、遊びの一環として取り組めます。

そして勉強の進み具合をママにメールで通知してくれるので、「ちゃんと勉強してるの?」と不要な干渉をせずに済むようになります。

好奇心旺盛な小学生の間に、ぜひRISUを使って勉強の楽しさを教えてあげてください。

RISUをお試しで使ってみたい方はこちら

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